2016年10月19日 (水)

JA全農GIRLS’BASKETBALL CAMP IN 大阪

basketball今年度 第4回目のJA全農GIRLS’BASKETBALL CAMPが10月10日(月)体育の日に

大阪府の大阪市立日本橋中学校で開催され、大阪市内の中学生87名が参加しました。

 

pencil講師の阿部菜奈子さん(Office LAC-U)から、自分が思い描くようなプレイヤーになるため、

成長期の食生活や必要な栄養を摂ることが大切であることなど、わかりやすい講義があり、

関大輔さん(日本鋼管病院)から、バスケットボールで発生しやすい怪我の予防法と対処法についての

講義がありました。子どもたちも父兄の皆さんもメモを取りながら熱心に話を聴いていました。

 

happy01バスケットボールクリニックの講師は、

一乗アキさん(元シャンソン化粧品・元日本代表)、

相澤 優子さん(元シャンソン化粧品・元日本代表)、

田邊 奈緒さん(元ジャパンエナジー ・現JX-ENEOS)。

 

basketball元日本代表として活躍した3人の講師からの、パス、ドリブル、シュートなどの基本技術を中心とした

熱心な指導を受け、子どもたちも元気よくプレーしていました。

 

clover全農はこのキャンプを通じて、食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援しています。riceballcherryapple

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2016年7月29日 (金)

JA全農GIRLS’BASKETBALL CAMP IN静岡

basketball今年度初めての「JA全農GIRLS’BASKETBALL CAMP」が7月16日(土)に、静岡県静岡市にある

草薙総合体育館(このはなアリーナ)で開催され、静岡市内の中学生65名が参加しました。

pencil講師の阿部菜奈子さん(Office LAC-U)から、自分が思い描くようなプレイヤーになるため、

成長期の食生活や、必要な栄養を摂ることの大切さについてのわかりやすい講義や、

池森英俊さん(日本シグマックス㈱)から、バスケットボールで発生しやすい怪我の予防法と対処法についての

講義がありました。子どもたちと父兄の皆さんはメモを取りながら熱心に話を聴いていました。

happy01バスケットボールクリニックの講師は、

島田智佐子さん(元シャンソン化粧品・アイシンAW・元日本代表)、

池田麻美さん(元トヨタ自動車・元日本代表)、

小畑亜章子さん(元デンソー・元日本代表)。

basketball元日本代表として活躍した3人の講師からの、パス、ドリブル、シュートなどの基本技術を中心とした

熱心な指導を受け、子どもたちも元気よくプレーしていました。

delicious全農はこのキャンプを通じて、食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援しています。riceballcherryapple

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2016年3月22日 (火)

JA全農ガールズバスケットボールキャンプin宮崎

12月19日に今年度最後となる「JA全農ガールズバスケットキャンプ」が宮﨑県宮崎市の宮崎県体育館で開催されました。午前中はメディカルサポート(ケガ防止)と栄養学についてのセミナーを受講。成長期に特に必要な食べ物、試合前に効果的な食事など、成長期のアスリートに欠かせない話に熱心に耳を傾けていました。午後からは生徒たちに技術的指導を行うバスケットボールクリニックが行われ、実業団や日本代表として活躍した講師3名(楠田講師、永田講師、新原講師)が、パス、ドリブル、シュートについて指導。最後に講師と参加者全員で記念写真、また講師のサイン会が行われました。全農は、この活動を通じて食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援しています。  

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2015年12月22日 (火)

JA全農ガールズバスケットボールキャンプ(倉吉市、松江市)

 

 JA全農ガールズバスケットボールクリニックがWJBLの主催で、鳥取と島根の両県でそれぞれ10月11日、12日に開催されました。実技だけでなく、けが予防のためのトレーニング方法や成長期の身を考えた栄養学についても学ぶ講習会も開催しました。pencil

 両県とも県内から約80名に女子中学生選手が集まり、アスリート栄養学の専門家から講義を受けるとともに、ねん挫などバスケットボール競技で発症しやすい疾病などの予防法や発症してしまった際の対処方法などについて学びました。実技は、アトランタ五輪代表の参河紀久子講師、元JXさんフラワーズの田中利佳講師、昨シーズンまで現役だった同じく寺田弥生子講師を迎え、2時間たっぷり基礎指導されました。3つのグループに分かれ、それぞれの講師に、①パス、②ドリブルやボー^るキープ、③シュートの基本を教えてもらい、基本動作を学んでいました。また、各校のコーチたちもその指導方法をつぶさに記録するなど、一流選手の指導術を学ぼうとしていました。basketballshine

 クリニック終了後、メグミルクと農協ジュース、ペンライト(JA共済から特別プレゼント)などをお土産に持って帰ってもらいました。happy01

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2015年11月 2日 (月)

JA全農ガールズバスケットボールキャンプ(滑川市)

 

今年度3回目となるJA全農ガールズバスケットボールキャンプが9月26日(土)に、富山県滑川市の早月中学校で開催されました。sun前半は、大島夕佳講師(オフィスLAC-U)による栄養学と関大輔講師(日本鋼管病院)によるけが防止のセミナーを行いました。pencil学生と保護者は、成長期の子どもにとって必要な食習慣、ケガをしないための準備など、スポーツ選手にとって欠かせない知識を学びました。

  後半は、バスケットボールの実技講座を行いましたbasketball。日本実業団のトップリーグで活躍した岩屋講師、山口講師、田中講師がドリブル、パス、シュートのそれぞれの動作を、みずから見本を交えつつ、指導しました。sign01学生は、最初はうまくいかない動作も繰り返し練習し、最後は講師3人から「見違えるほど良くなった。」とほめてもらうほど上達しました。up

 

  全農は、このバスケットボール教室を通じて、食の大切さを学ぶ機会をつくるとともに、子ども

ちの夢や目標を応援しています。riceball

 

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2015年9月25日 (金)

平成27年度 第2回「JA全農ガールズバスケットキャンプ」長野

 今年度、第2回目となるJA全農ガールズバスケットボールキャンプが9月12日(土)に、長野県長野市にある豊野中学校で開催され、長野市内の中学生75名が参加しました。happy01

 阿部菜奈子さん(オフィスLAC-U)が、健康なカラダを作るための食生活、カラダの仕組みについて、わかりやすく講義。栗原智久さん(日本鋼管病院)が、バスケットボールで発生しやすいケガの予防法、ケガをした時の処置、対処法について講義してくれました。子どもたちは熱心に話を聴いていました。clover

 バスケットボールクリニックの講師、原田裕花さん(元JOMO(現JX-ENEOS)・元日本代表)、紺野麻理さん(元JOMO(現JX-ENEOS)・元日本代表)、田中利佳さん(元JOMO(現JX-ENEOS)・元日本代表)

 子どもたちは、パス、ドリブル、シュートを何度も繰り返して練習。3人の講師から基本動作を学んでいました。basketball

 

全農はこのキャンプを通じて、食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援しています。

 

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2015年8月 6日 (木)

平成27年度 第1回「JA全農ガールズバスケットキャンプ」豊田

今年度、初めてのJA全農ガールズバスケットボールキャンプが7月20日(月)に、愛知県豊田市にあるスカイホール豊田で開催され、豊田市内の中学生84名が参加しました。basketball

阿部菜奈子さん(オフィスLAC-U)が、成長期に必要な栄養のポイントをわかりやすく講義し、吉田豪さん(日本シグマックス)が、バスケットボールで発生しやすいケガの予防法と対処法について講義してくれました。子どもたちはメモを取りながら熱心に話を聴いていていました。sun

バスケットボールクリニックの講師は、一乗アキさん(元シャンソン化粧品・元日本代表)、島田智佐子さん(元シャンソン化粧品・アイシンAW・元日本代表)、相澤優子さん(元シャンソン化粧品ヘッドコーチ)   

実業団や日本代表として活躍した3人の講師から、パス、ドリブル、シュートの基本技術を中心に子どもたちは学んでいました。3人の講師は、大きな声で子どもたちに声をかけながら指導し、子どもたちも元気よくプレーしていました。clover

 

全農はこのキャンプを通じて、食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援しています。

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2015年1月 9日 (金)

平成26年度 第6回「JA全農ガールズバスケットキャンプ」大阪

 12月14日(日)大阪府吹田市にある吹田市立第二中学校にて、今年度最終となる第6回目のJA全農ガールズバスケットボールキャンプが開催され、吹田市内の中学生80名が参加しましたdelicious

 阿部講師が、成長期のカラダを強くする食事と栄養について講義し、西山講師が、ケガの予防法と対処法について講義してくれました。寒い体育館の中での講義だったにもかかわらず、子どもたちはメモを取りながら熱心に話を聞いていましたbasketball

 3人の講師から直接指導してもらうバスケットクリニックでは、3つのグループに分かれて、パス、ドリブル、シュートを30分ローテーションで実施。パスは参河講師、ドリブルは島田講師、シュートは田中講師が担当。子どもたちは、3人の講師から基礎的なことを中心に学んでいました。講師は子どもたちとのふれ合いを大切に一人一人に声をかけながら指導していました。子どもたちは寒さを吹き飛ばすように元気にクリニックに参加していましたclover

全農はこのキャンプを通じて、食の大切さを広めるとともに、子どもたちの夢を応援していますshine

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平成26年度 第5回「JA全農ガールズバスケットキャンプ」秋田

  全農は、バスケットボールをする女子中学生を対象に「全農GIRLS`BASKETBALL CAMP」を各地で開催し、スポーツ支援を通じて子供たちの健康を応援するとともに、食と農の大切さを伝えていますbasketball

  今回は、例年にない大雪の中、12月7日(日)に秋田県山本郡三種町鹿渡「琴丘総合体育館」で開催し、県内学年選抜チームも加わり、約80名の中学生が参加しました。また、バスケットボール女子日本リーグ機構(WJBL)のOG選手で、アトランタ五輪で日本代表としても活躍した岩屋睦子さん(元シャンソン化粧品)や、桜庭珠美さん(元ジャパンエナジー)、石川幸子さん(元シャンソン化粧品)を講師に招き、基礎技術から、即戦力に使えるテクニックまで、プロの高度な技を示しながら丁寧に指導していただきましたshine

  また、技術講習の前に開催したOffice LAC-U 阿部奈々子先生による栄養クリニックは、150名の参加があり、スポーツをする前後に適した献立のヒントや、成長面でのお米、野菜、肉の重要性などわかりやすい講演をしていただき、中学生や保護者、指導者が真剣にメモを取り聞いていました。

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2015年1月 5日 (月)

「エコプロダクツ2014」(主催(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社)」に出展

sun全農は、12月11日(木)~13日(土)の3日間、東京ビッグサイトで開催された日本最大級の展示会「エコプロダクツ2014」(主催(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社)に出展しました。来場者は3日間で約16万人!とまさに日本最大級のイベントですsmile 

今年で7回目の出展となりブースもリニューアル。今年のテーマは「全農 マジカル田んぼツアー 魔法の呪文を見つけ出せ!」です。4つに分かれた各ゾーンでは、“drama魔法使いdrama”にふんした全農の職員が全農ブースを訪問してくれた来場者に展示内容の説明とクイズを出題し、来場者はクイズの答えとなる“drama魔法の呪文drama”を獲得しながら各ゾーンを「探検run」。この「探検run」を通じて子どもたちは、農業への関心を深め、本会の取り組みとエコな農業技術を楽しみながら学べるブース構成にしましたpaper

来場者からは「楽しく学習できたwink」「内容が分かりやすいcatface」などの声があがり、真剣にメモを取る姿も多く見られましたpencil。そのほか「価格だけで海外の農畜産物を選ばず、国産農畜産物をもっと食べなきゃいけませんねsmile(男性40代)」といった声や「ニッポンのお米を食べることは環境保全につながるんですね。お米たくさん食べますdelicious(男性10代)」といった声もあがりましたriceballriceballriceball 

全農は経営理念のひとつ「地球の環境保全に積極的に取り組みます。」のもと、これからもより多くの人に本会の取り組みやエコな農業技術を伝えるとともに国産農畜産物をPRしていきますpaper


【外観】
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【ウェルカムゾーン】「魔法使いの女性(MC)が案内、笑味ちゃん着ぐるみも応援」
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【ゾーン①(営農・技術センター)】「お米づくりを学び日本農業を感じてもらうための食農教育」
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【ゾーン②(肥料農薬部)】「国内で出た資源を有効活用したエコロジーな肥料」
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【ゾーン③(燃料部)】「農業施設を有効活用した太陽光発電」
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【ゾーン④(広報部)】「田んぼの生きもの調査と生物多様性」
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club全農SR活動ブログclub
http://tanbonoikimono.lekumo.biz/tanbo/
(→全国農業協同組合連合会(JA全農)のSR(社会的責任)活動である「田んぼの生きもの調査」、食農教育(親子料理教室、農業体験ツアー、出前授業、スポーツ支援(ガールズバスケットキャンプ、少年野球教室など))についてご報告します。)